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COACH
ヘッドコーチ・アナリスト

Hayatsu Hirofumi

筑波大学大学院 人間総合科学研究科体育学専攻卒
 <資格>高等学校教諭一種免許状(保健体育)
担当を教えてください
実践的な技術指導をはじめ、ヘッドコーチとして各分野のコーチと連携しながら各選手やチームの指導方針を取りまとめています。またアナリストとして機器を使ったプレー動作の計測・分析を行い、フィードバックと指導を行っています。
コーチングで大切にしていることは?
コーチングというと「上から指示を出す」イメージがあるかもしれませんが、必ず選手と同じ目線に立ち、リスペクトを持って接することを心がけています。上達の鍵は、選手自身が主体的に考えて練習をすること。会話を通じて選手の思考を整理し、目指す方向性を明らかにしていくサポートをしていきます。
選手の皆さんへメッセージ
何事も上達する上で欠かせないのは、「チャレンジできる」「許容される」「たくさん失敗できる」「失敗を可視化して改善策を考える」こと。そのための最高の環境がINVIXにはあります。ここは野球の上達はもちろん、人生においての大きな学びを得られる場所。ぜひ一緒に練習しましょう!
ストレングストレーナー

Murasawa Yuhei

筑波大学体育専門学群
<資格>NSCA CSCS(認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)、 level1/2
担当を教えてください
プレーに必要な筋力を中心としたトレーニングを担当しています。一人ひとりの課題や特性に合わせた実践的なトレーニングメニューなどを提案・指導します。
コーチングで大切にしていることは?
私自身が選手として体づくりに取り組んでいた経験もあり、アスリートファーストの精神を大切にしています。コーチとして一方的な「正解」を示すのではなく、選手自身の意志を引き出し、目指す未来を実現するための指導を心がけています。
選手の皆さんへメッセージ
筋力という土台があって初めて技術の習得・向上があります。自分に合った方法で着実に身体を大きくすることで、これまでできなかったプレーを一緒にかなえましょう。
コンディショニングトレーナー

Kitayama Tatsuya

文京学院大学保健医療技術学部理学療法学科
松戸整形外科病院にて理学療法士として勤務
 <資格>理学療法士、NASM-CES
担当を教えてください
プレーに必要な身体のコンディションを整えるための指導をしています。身体の使い方を細かくチェックした上で、ケガを予防しながら柔軟性を向上させるトレーニングメニューなどを提案・指導しています。
コーチングで大切にしていることは?
技術を伸ばすには、選手が「自分の正しい身体の使い方」を知ることが非常に重要です。そのため、通り一遍の教科書的な指導ではなく、理学療法の観点から一人ひとりの身体の状態を正しく評価した上で、選手それぞれに合わせた細かなコーチングを大切にしています。
選手の皆さんへメッセージ
上達したいと考えた時、とにかく技術練習をするという人は多いのではないでしょうか。でも本当の課題はコンディショニングにあるかもしれません。正しい身体の使い方さえ習得すれば、技術も大きく変化します。伸び悩みを感じている方は、まずは体験してみてください。
ジュニアコーチ

Makino Yushin 

筑波大学大学院人間総合科学研究群体育学学位プログラム博士前期課程卒 
<資格>中学校教諭専修免許状(保健体育)、高等学校教諭専修免許状(保健体育)
担当を教えてください
スクールに通うジュニア選手向けに、年齢や一人ひとりの特性に合わせた指導を行っています。
コーチングで大切にしていることは?
ジュニアと呼ばれる育成年代から、「自分自身のプレーを言語化し、主体的に練習できる」ことを習慣化してほしいと考えています。そのため結果だけを見るのではなく、なぜ上手くできたのか、できなかったのかを問いかけ、選手自身に言葉にしてもらう対話の機会を大切にしています。
選手の皆さんへメッセージ
「もっと野球がうまくなりたいけど、どう練習したらいいのかわからない」という方は、ぜひ一度足を運んでみてください。きっと変わるきっかけをつかむことができますよ。一歩踏み出して新しい自分に出会おう!