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こちらから
SERVICE

PERSONAL COACHING

パーソナルコーチング/野球

選手自らが思考し、
夢をつかむ力を育む

さらに上のレベルを目指す選手のために、プロ野球選手へのデータ解析・指導経験もあるコーチ陣が個別指導を行います。コーチとの対話を通じて、自らが目標に向けて思考しながら練習に取り組む、選手としての主体性を育む指導スタイルです。プレーの上達はもちろん、中長期的な野球のキャリア形成を見据えて成長を支えます。
※プラクティス会員さまの場合、コーチによる指導はなく練習場利用のみになります。

サービス対象

※スキルやレベルは問いません。

  • 幼児
  • 小学生
  • 中学生
  • 高校生
  • 大学生
  • 社会人
  • アマチュア選手
  • プロ選手

このような方に
おすすめです

  • 個人でしっかり見てもらいたい
  • データを活用した練習がしたい
  • チーム練習ではものたりない
  • 指導経験豊富な指導者につきたい
  • さらに上のレベルを目指したい
  • 野球のキャリアについて相談したい

FLOW

パーソナルコーチング
サービスの流れ

①現在地の確認(データ計測&分析)

【投球・打撃】

モーションキャプチャ、フォースプレートを用い、動作と地面反力を計測。また、弾道測定機を用いて、投球時の球質、打撃の質を数値化。スーパースローの映像でリリースなど細部を確認します。

【フィジカル】

フィジカル測定用のフォースプレートを用いて、筋力、パワー、力発揮の質などを数値化します。さらに、可動域や動作の質などを測定し、制限になっているところや弱さ、その原因を探ります。

②フィードバック/プラン策定

【フィードバック】

各分析項目をレポート化。感覚と照らし合わせながらデータを確認、課題を明らかにします。現在の強みや課題から、目標達成までのプランを考えます。

③実践

競技のパフォーマンスはムーブメント、パフォーマンス、スキルのそれぞれが、ピラミッドのように積み重なって構成されると言われています。これらの領域の中で課題となっている部分に着手し、総合的な競技パフォーマンス向上をサポートします。
  • まずはムーブメントの領域。力強くダイナミックな動きの土台となる機能的な身体をつくります。

  • 続いてパフォーマンス。ウェイトトレーニングやジャンプ、力発揮ドリルなどを行い、筋力やパワーなど、体の馬力を上げていきます。

  • 最後にスキル。課題に応じたドリルなどを通して、スキル向上を図ります。
打率を上げる、長距離打者を目指すなど、それぞれが目標とする選手像に応じたスキルの獲得、戦術等の習得をサポートします。

チームに戻った後、課題・指導内容を実践。自分で試行錯誤しながら取り組むことが大切です。この期間はLINEのチャットでサポートいたします。


一定のトレーニング期間の後、改めて①の計測を行い、進捗と課題の再設定を行います。
この繰り返しによって、なりたい自分を目指します。

PRICE

パーソナル 料金プラン/税込
(月額会員は2ヶ月以上の契約が必要)

会員
ゴールド
シルバー
プラクティス
初回パーソナル計測+指導
55,000
55,000
月会費
27,000円/月
14,000円/月
20,000円/月
1on1チケット
2枚/月
1枚/月
練習場利用
無制限
スポット利用 (有料)
無制限
定期計測特典
半年毎に1回無料
半年毎に1回無料
LINEでの相談
右または左にスワイプすると、
コンテンツが表示されます

追加オプション&ビジター料金/税込

会員
ゴールド
シルバー
プラクティス
ビジター
1on1指導追加(50分)
13,000
13,500
15,000
15,000
練習場 1日利用
3,000
6,000
追加フル計測
30,000
30,000
55,000
55,000
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Customer’s Voice

お客様の声

17歳・投手

自分の成長が実感しやすい

高度な計測機器でデータを取ることができ、技術が数値化されることで成長が実感しやすいです。細かいフォームの癖についての指摘や効果的なストレッチ・トレーニングの取り入れ方まで、独学では気づけないポイントを指導いただけて改善につながっていると感じます。

20歳・外野手

考える大切さを改めて実感

チームコーチングで指導をいただいたことをきっかけに、個人でしっかり見てもらいたいと思って入会しました。野球は10年続けていますが、「自ら考える大切さ」を改めて実感。成長するために何が必要かを主体的に考え、より前向きに取り組めるようになりました。

21歳・投手

プレーが変わり球速が伸びた

詳細なデータ計測・分析が可能で、多角的に自分のプレーやフォームを見つめることができています。これまでは実感に頼りがちだったのですが、数値という客観的な指標ができたことでピッチングの考え方が大きく変わり、球速も伸びました。